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なぜ神はゲジゲジをつくりたもうたのか




 僕が総理大臣になったら


 一日を25時間にして


 最後の1時間だけはみんな


 愛の営みのためにつかおう



RADWIMPS 「マニフェスト」



あ・・・愛の営みって・・・キャッ/// みたいな。


いや、ちょっとサザンのマネがしたくなっただけで・・・


あのブログが著作権侵害を起こしてるとか、そういうの言いたいんじゃないんです







もうマジでゲジゲジってキモいよなー・・・


さっき僕の部屋の壁にゲジ氏が張り付いててね・・・



はうわー!って言ったら


ゲジ氏もびっくりしてベッドの下に逃げちゃって・・・




まぁ案の定、僕の部屋ってカオスですからね



ベッドの下とかもうホコリのジュエリーボックスでして



しかも衣服関係ゼンブごっちゃに突っ込んだケースが



無造作に突っ込んであるしね。



ベッドの下にそのケース入れるために



ベッドの足にはブロック的なのを置いて、高さを上げてるんですが



まぁ変に文章にするより絵を見たほうがわかる







こんな感じですね



絵がわかりやすいね!     ・・・チラッ




そしたらねー・・・このゲジ氏がねー・・・


スポーンとベッドの下に落ちてさー・・・



そこってさ、ホコリもケースもあるんだけど



0点の単語テストの答案とか古文の単語帳とか3日で飽きたメモ帳とか



とにかくぐちゃぐちゃなわけよ!



そこにゲジ氏がフォール・インするんですよ!



「あれ?ここ結構アリじゃね?」



とか言われて永住されても嫌やしさぁ・・・



仕方なく殺すことにしたんやけど・・・



そこはホラ、レジェンド・オブ・チキン・オブザイヤーの玉井ですからさ



もう怖くて怖くてねぇ。



とりあえず最近我が家の一員になったサイクロン掃除機を片手に



ゴーストバスターズ状態(わからんかったらググれ)で



ゆっ・・・・・・くりベッドを動かしたらさぁ大変



ゲジ氏が必死に床をササササー!って走り回ってさ・・・




あわわわわわわわ!!!!と。




掃除機振り回したら机の上に積んであった教科書類

(推定標高40センチ)



にクリーンヒットして床に撒き散らすし




蚊取り線香もひっくり返して中の灰ゼンブぶちまけるし




ベッドの足のせてたブロックも外れて



ベッドがガッターン!!ゆうて傾くし




ほこりは宙に舞うし




俺、ホコリアレルギーだから肌が痒くなるし




口内炎はめっちゃ痛いし




東進で結構全力で屁はこいちゃうし




もうほんとにゲジゲジ最悪。



一種のトムとジェリー状態。




最終的にゲジを吸い込んだからよかったものの・・・




僕の部屋だけ台風通過してった感じになっちゃいましたよ




なんだっけ、神様が地球上の生き物造ったんだっけ



もうふざけんなよ・・・ゲジゲジとかつくんなよ・・・



あと黒光りするG様もだよ・・・なんであんなの造ったんだよ・・・



遊び心か?遊び心なのか?ふざっけんなよ・・・



名前もやだよね。もっとこう、フローレンスとかいう名前にしろよな。



「フローレンスホイホイ」

「フロジェット」


みたいな



なにいってんだ俺




アデュー



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花火大会



花火は、終わってしまった。


花火が一番キレイに見えるであろう橋の真ん中に、俺は一人立っている。

道行く人々の満足げな表情とは裏腹に、俺の気持ちは暗い。

今はもう9時。約束の時間から1時間がたってしまっている。



結局、彼女は来なかった。



「花火を一緒に見にいこう!」

そう言い出したのは彼女からだった。

花火のどこがいいんだよ。と憎まれ口を言いながらも、

彼女との初めてのデートだ。楽しみにしない理由は無い。


 待ち合わせ場所は、花火が一番よく見えるあの橋の真ん中・・・

 時間は、8時に現地で・・・

 遅刻は絶対禁止・・・

全て、彼女と決めたことだったのに。

花火が始まってから終わるまで、ずっと握りしめていた携帯にはなんの連絡も無い。






花火が終わって、30分がたった。

あんなにいた人々も、みんな帰ってしまったようだ。周りには人っ子一人いない。

なぜ、こうなったのか。携帯電話は、相変わらずずっと黙ったままだ。

花火なんて、本当はどうでもよかった。

彼女に会えるなら、それでよかった。

彼女の笑顔が見れるなら・・・それでよかった。

しかし、彼女は来ない。理由もわからない。

言葉でうまく表現できない悲しみが、心を支配していた。



その時




「かずくん・・・!」




驚いて顔を上げると、そこには彼女がいた。

ずっと走ってきたのだろう、すでに肩で息をしている。

服装は花火には全く合わない、コンビニの制服だった。




「・・・おう、遅かったやん」




文句のひとつでも言おうと思ったけど・・・

お前の顔見たら、もうどうでもよくなったよ。




彼女の顔が、見る見るうちにくしゃくしゃになっていく。

そして大粒の涙がこぼれた。



「ごめん・・・花火のお客さんが多くて、バイトが長びいちゃって・・・

 浴衣とか着るつもりだったんだけど、時間がなくて・・・

 走って・・・来たんだけど・・・間に合わなくて・・・

 け、ケータイの電池も、切れてて・・・充電する時間も、無くて・・・」



「・・・いいよ、花火なんて君と会うための口実なんだから。

 ・・・会えてよかった」



すると、彼女は俺の胸に飛び込んでくると、大声で泣き始めた。

俺のTシャツが、彼女の涙で濡れていく。




やめろよ、そんな顔が見たかったんじゃないんだ。

君の笑顔が見たくて、俺は・・・





その時。




ドォン!と大きな音がその場に響き渡った。




驚いて顔をあげると、



夜空に、大きな花火が打ち上げられていた。




「ウソ・・・もう、終わったとおもってたのに・・・」



彼女は泣くことをやめて、驚いた顔で、次々にあがる花火を見つめている。


花火大会はとっくに終わっているはずだ。周りに人は一人もいない。


奇跡。としか思えなかった。



「キレイ・・・」



俺の胸の中で、彼女は色鮮やかな光に照らされている。

彼女の大きな瞳に映る夜空の花火を見ていると、吸い込まれそうになる。





「・・・その顔が見たかったんだよ」





二人の影がその時、ひとつになった。








さっきまでの泣き顔が嘘だったかのように、彼女は優しい顔で、微笑んでいる。




ずっと、見たかった、彼女の笑顔だ。




俺は、ふっと笑って、言った。





「・・・君の瞳に、ラスト・オーダー」






二人を祝福するように、花火はいつまでも夏の夜空に花を咲かせ続けていt


tttタタだ場馬場bあばばbbbbbくぁせdrftgyふじこlp







「君の瞳にラストオーダー」

      ↑
これが言いたかっただけwwwww


こんな全身ジンマシンになりそうなクソみたいなことは全くなくてですね


花火を見ようとする浴衣カップルを横目に肩身の狭い思いしながら帰ってきたんですよ



俺だけでしたね、花火から遠ざかっていったのは。



もう俺、花火キライ。 だってみんな幸せそうな顔してるんだもん



一応言っておくと、この話にモデルとかいないからね


前回の記事の子じゃないからね


その子と最近ぜんぜん会ってないから。


メールとか、一切してないから。


もうここまでくると、俺、避けられてんじゃないかなーって思うわww



・・・アレ?目から汗が・・・





ノンフィクションだ


僕は昨日、東進へ行っていたんですよ


まぁ知り合いなんていませんから、静かに勉強していました。


・・・いや、知り合いがいない。というと、嘘になるんですが。


ちょうど3週間前。


休憩がてら、東進のバイトのチューターさんとだべっていたんです。




俺「もうほんと男子校入って後悔しましたよ・・・」


バイト「なんでまた?」


俺「僕だってね、男ですからね。出会いの一つや二つ欲しいんですよ」


バイト「出会いは待つもんじゃないよ。取りにいくもんだ。」キリッ


俺「そんなこと言えるの、一部のイケメン君だけですよ~」


バイト「因みに、どれくらい女の子と接してないの?」


俺「高校3年間、女の子と会話したの、3回くらいwwwww」


バイト「うぇwwwwwwwマジかwwwwww」


俺「一回ここで会話したことがあって、二回目は駅でぶつかって、すいませんって言いました」


バイト「それカウントしちゃったのかよwwwwwww」


俺「マジ興奮しましたwwwwwww」


そこへ、ちょうど帰ろうとした女の子が入ってきたんです。


女の子「あ、帰りますね。」


バイト「あwwwちょっと聞いてよwwwこいつの話wwwwwほら、玉井、話せよwwww」


いらんことすんな!と思いつつも、女の子がなんやら期待して待ってるから


・・・まぁ話さざるを得なくなって、結局ゼンブ話したんです


俺「・・・ってことで、二回だけやねん。会話したの。」


バイト「二回目とか会話じゃないからねwwwww」


女の子「(笑)でも男子校だったらしょうがないですよ(笑)女子高もそんな感じですよ」


俺「あ、女子高なん?」


女の子「そうやねん。」


その後、バイトくんを交えてたっぷり1時間会話をしたんです。

途中にもう一人女の子も入って、結構にぎやかに。


その子もほとんど男子と会話したことがなく、東進に友達がいないらしく、

思い切って


俺「玉井って言います、今後どーぞよろしく・・・」


と言うと、


女の子「あ、○○と言います。仲良くしてください~」



内心、ガッツポーズですよ。 初友達や!とね。








それから3週間・・・






彼女と会うことは全くありませんでした




僕はほぼ毎日行ってたんですが、時間帯が合わなかったんでしょうか、

顔を忘れるんじゃないかってくらい、会わなかった。




もう僕も半分忘れてたんですよ、顔。



そしたら突然、昨日廊下ですれ違ったんです。


あれ、あの子じゃね??


と思ってたら・・・


二カっと笑った手を振ってくれました。



覚えてくれてた・・・!



と感動してしまって。


俺がびっくりして曖昧な笑顔しか向けられなくて。


これは失礼やな、あの子が帰るとき見計らって軽く会話くらいしよ。


と思って勉強してたんです。


10時20分くらいに、彼女が帰ろうとしたんで


俺(あ、帰る?)


女の子(あ、うん。)


俺(あ、じゃあ俺も!)


女の子(わかった~)




東進をさっさと出て、廊下を歩きながら普通に会話をする。



俺「っつーか、俺の顔覚えてたんやね?(笑)」


女の子「忘れないって(笑)家、どこなん?」


俺「○○ってとこやけど・・・知らんやろ?」


女の子「知らんなぁ・・・(笑)」


俺「(笑)まぁ、田舎ってことですよ」




こういうとき、アドってどうやって聞き出すのかね?

俺、こういうの慣れてないからわかんねーよ



とか思ってたわけです。





やっぱこういうのって、周りはサラッと言うんだろうね。


こんなことも聞き出せない俺ってキモいよなwwww


こんなんじゃダメだよなwww う~む。どうs(ry


















女の子「あ、アド教えてよ」 パカッ(ケータイ開く音)























エンダアアアアアアあああああああいあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!
一万年と二千年前からあああああああああぁあああああああいいいいしてええええぇぇぇぇぇぇるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!
UREEEEYYYYYYY!!!!!
あばばばばばbbbbbbbbくぁwせdrftgyふじこlp;@













どうだ、キモいだろう。



めっちゃキモい記事を書こうとしたらこうなった



後悔はしてない
プロフィール

tamay

Author:tamay
軟式野球部所属の高校生。

でもサッカー大好き。

ってかゴールキーパー大好き。

女優の顔覚えるのが極端に苦手。

カラオケ大好き。

マンガ大好き。

邦楽聞くの大好き。

ひなたぼっこ大好き。

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